2021年秋冬モデル ゴーセン ウィンドウォーマージャケット 裏起毛 Y2061 - 67 カーキ GOSEN LWJ ●手数料無料!! レディース ゴーセン,],『2021年秋冬モデル』,レディース,ウィンドウォーマージャケット(裏起毛),/funicule6503608.html,スポーツ・アウトドア , スポーツウェア・アクセサリー , ウインドブレーカー , レディースウインドブレーカー , アウター,de-la-soul.co.jp,Y2061,(,GOSEN,)[,カーキ,LWJ,67,-,5929円 ゴーセン,],『2021年秋冬モデル』,レディース,ウィンドウォーマージャケット(裏起毛),/funicule6503608.html,スポーツ・アウトドア , スポーツウェア・アクセサリー , ウインドブレーカー , レディースウインドブレーカー , アウター,de-la-soul.co.jp,Y2061,(,GOSEN,)[,カーキ,LWJ,67,-,5929円 5929円 『2021年秋冬モデル』 ゴーセン ウィンドウォーマージャケット(裏起毛) ( Y2061 - 67 カーキ )[ GOSEN LWJ レディース ] スポーツ・アウトドア スポーツウェア・アクセサリー ウインドブレーカー レディースウインドブレーカー アウター 5929円 『2021年秋冬モデル』 ゴーセン ウィンドウォーマージャケット(裏起毛) ( Y2061 - 67 カーキ )[ GOSEN LWJ レディース ] スポーツ・アウトドア スポーツウェア・アクセサリー ウインドブレーカー レディースウインドブレーカー アウター 2021年秋冬モデル ゴーセン ウィンドウォーマージャケット 裏起毛 Y2061 - 67 カーキ GOSEN LWJ ●手数料無料!! レディース

商品 2021年秋冬モデル ゴーセン ウィンドウォーマージャケット 裏起毛 Y2061 - 67 カーキ GOSEN LWJ 手数料無料 レディース

『2021年秋冬モデル』 ゴーセン ウィンドウォーマージャケット(裏起毛) ( Y2061 - 67 カーキ )[ GOSEN LWJ レディース ]

5929円

『2021年秋冬モデル』 ゴーセン ウィンドウォーマージャケット(裏起毛) ( Y2061 - 67 カーキ )[ GOSEN LWJ レディース ]











商品スペック

     
メーカーゴーセン
品番Y2061-67
サイズM/L
対象性別レディース
素材ポリエステル100%
機能撥水
保温
カラーカーキ
発売日

『2021年秋冬モデル』 ゴーセン ウィンドウォーマージャケット(裏起毛) ( Y2061 - 67 カーキ )[ GOSEN LWJ レディース ]

FPGAやCPLDの話題やFPGA用のツールの話題などです。 マニアックです。 日記も書きます。

FPGAの部屋の有用と思われるコンテンツのまとめサイトを作りました。Xilinx ISEの初心者の方には、FPGAリテラシーおよびチュートリアルのページをお勧めいたします。

Vitis HLS 2021.2 での AXI4 Master インターフェースにおける volatile の扱い4(単発アクセス 2)

Vitis HLS 2021.2 での AXI4 Master インターフェースにおける volatile の扱い3(単発アクセス 1)”の続き。

Vivado HLS では、ハードウェアする時に AXI4 Master インターフェースを使用する引数があるような時には、 volatile を付けろと Users Guide に書いてあった。しかし、 Vitis HLS での volatile の扱いは違っているのかも知れない?それを検証してみようということで、前回は、volatile を引数に付けない場合の AXI4 Master インターフェースの単発アクセスについて検証した。結果は、Read、 Write 共に 1 回の AXI4 Master アクセスとなった。今回は、関数の引数に volatile を付けて、その結果を見てみよう。

pointer_stream_bed関数(ミススペルに気がついたが、そのまま行きます) d_o と d_i 引数に volatile を付けた。


これで C コードの合成を行った。結果を示す。
3980円以上お買い上げで送料無料 小林製薬 ナイトミン 鼻呼吸テープ 肌にやさしいタイプ 21枚入り



Latency は 29 クロックだった。

C/RTL 協調シミュレーションを行った。結果を示す。
Latency は 49 クロックだった。


C/RTL 協調シミュレーションの波形を示す。


Read も Write も 2 回ずつのアクセスが発生している。
Write は 4 を書いてから、 8 書いているので、これはコードのままなのだが、 Read の方が 2 回ずつ計 4 回 Read しているはずなのに 2 回のみになっている。
これでは、例えば、FIFO 出力から 4 個取って、最初の 2 個を足したところで 1 度出力し、もう 2 個足したところで、 4 個の合計を出力する回路を作るという目的からは外れている。それでは、ソースコード通りにアクセスを発生させるにはどうしたら良いだろうか? 次回はソースコード通りにアクセスを発生させてみよう。
  1. 2021年11月16日 04:11 |
  2. DID 532ZLV-110ZB(カシメタイプ) Vシリーズ Xリングシールチェーン スチール 4525516261661 DID 532ZLV-110ZB(カシメタイプ) Vシリーズ Xリングシールチェーン スチール 4525516261661
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Microchip Technology Hello FPGAキットが来ました

Microchip Technology Hello FPGAキットが土曜日に来ました。

Mouser の Microchip Technology Hello FPGAキットのページです。
非揮発性、フラッシュベース、低消費電力SmartFusion2 SoC FPGA(M2S010)が乗っているようです。
Mouser の Microchip Technology Hello FPGAキットのページの特徴を引用します。

・制御ロジックとデータアクイジション、画像処理、信号処理、人工知能アプリケーションの開発に最適です。
・非揮発性、フラッシュベース、低消費電力SmartFusion2 SoC FPGA(M2S010)に基づいています。
・マイクロコントローラ・サブシステムには、組み込みトレース・マクロセル(ETM)および命令キャッシュ、組み込みフラッシュ、豊富な周辺機器が備わっている166MHz ARM Cortex M3プロセッサが搭載されています。
・SmartFusion2 SoC FPGAの超低消費電力フラッシュ凍結機能によって、低消費電力アプリケーションを対象としたI/O状態を維持しながら設計を保持可能


Libero SoC というのが Microchip の FPGA 用ツールで、Silver(Free) が無料のようです

MICROCHIPのSmart High-Level Synthesis (SmartHLS)はSmartHLS v2021.2 release requires a free stand-alone license.
ということで無料でライセンスもらえるよう
です。












  1. 2021年11月15日 05:24 |
  2. Hello FPGA
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Vitis HLS 2021.2 での AXI4 Master インターフェースにおける volatile の扱い3(単発アクセス 1)

Vitis HLS 2021.2 での AXI4 Master インターフェースにおける volatile の扱い2(バーストアクセス 2)”の続き。

Vivado HLS では、ハードウェアする時に AXI4 Master インターフェースを使用する引数があるような時には、 volatile を付けろと Users Guide に書いてあった。しかし、 Vitis HLS での volatile の扱いは違っているのかも知れない?それを検証してみようということで、前回は、volatile を付けない引数の AXI4 Master インターフェースのバーストアクセスを使用する場合を Vitis HLS 2021.2 で検証した。結果は、volatile を付けない方が良いということだった。次に、AXI4 Master インターフェースで volatile を付けたほうが良い場合を検証していこう。今回は、volatile を引数に付けない場合の AXI4 Master インターフェースの単発アクセスについて検証する。

Vitis High-Level Synthesis User Guide UG1399 2021-10-27 2021.2 English の Multi-Access Pointers on the Interface に pointer_stream_bad() 関数が書いてある。その関数を自分で少し改変してソースコードとして引用する。(pointer_stream_bad.cpp)

// pointer_stream_bad.cpp
// 2021/11/11

#include "stdint.h"

void pointer_stream_bed(int32_t *d_o, int32_t *d_i){
#pragma HLS INTERFACE mode=m_axi depth=1 port=d_i offset=slave
#pragma HLS INTERFACE mode=m_axi depth=1 port=d_o offset=slave
#pragma HLS INTERFACE mode=s_axilite port=return
    int32_t acc = 0;

    acc += *d_i;
    acc += *d_i;
    *d_o = acc;
    acc += *d_i;
    acc += *d_i;
    *d_o = acc;
}


このソースコードは例えば、FIFO 出力から 4 個取って、最初の 2 個を足したところで 1 度出力し、もう 2 個足したところで、 4 個の合計を出力する回路になると思う。 FIFO 出力が AXI4 Lite インターフェースならば、バーストアクセスにならないで単発アクセスなので、ちょうど適合するかな?

テストベンチの pointer_stream_bad_tb.cpp は自分で作成した。

// pointer_stream_bad_tb.cpp
// 2021/11/11 by marsee

#include "stdint.h"
#include "stdio.h"

void pointer_stream_bed(int32_t *d_o, int32_t *d_i);

int main(){
    int32_t d_o = 0;
    int32_t d_i = 2;

    pointer_stream_bed(&d_o, &d_i);

    printf("d_o = %d, d_i = %d\n", (int)d_o, (int)d_i);
}



Vitis HLS 2021.2 で pointer_stream_bad プロジェクトを作成した。


C シミュレーションを行った。
d_o は 2 を 4 回加算したので、8 になっている。


C コードの合成を行った。結果を示す。




C/RTL 協調シミュレーションを行った。結果を示す。
レイテンシは 24 クロックだった。


C/RTL 協調シミュレーションの波形を確認する。


AXI4 Master の Read も Write も 1 回のアクセスのみとなっている。
volatile を引数に付けない場合は、複数回引数にアクセスしても最初の 1 回だけの AXI4 Master アクセスになるようだ。
これは C や C++ として考えると当たり前のことかも知れない。ソフトウェアでは、最初に引数に値を与えて関数をコールし、返り値け結果の値を返すの普通だ。つまり、関数をコールしたら通常は同じ引数から値を得ることは無い。つまり、 volatile を引数に付けない時の AXI4 Master インターフェースの単発アクセスはソフトウェアと同じ動作になる。
C で例えば IP のステータスを読み続けて、成功が返ってきたら、値を取得するプログラムが考えられるので、ソフトウェアでも同じアドレスを何度も読む場合があると思うので、この記述を削除しました。
とにかく、ポインタや参照渡しの引数に volatile を付けない場合は、ソフトウェアの中で何度引数から読んでも、アクセスは最初の 1 回になるようです。書き込みも 1 回だけになるようです。
  1. 2021年11月14日 05:10 |
  2. 姿勢が正されることで、長時間のデスクワークによる体への負担を軽減します。 ※ラッピング不可 モニターアーム 調節可能なLCDコンピュータモニタはリフトスタンドアーム19-25インチの回転デュアルスクリーンス lcd7001
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
武蔵オイルシール クランクシャフトオイルシール リヤー T1324 トヨタ イスト ヴィッツ オーリス カローラ カローラ アクシオLucky 裏起毛 Feeling 2021年秋冬モデル Decalgirl Plus用プレミアムスキンシール 失敗保証あり ウィンドウォーマージャケット カーキ - LWJ Note 1386円 67 ゴーセン Y2061 Samsung 10 お取り寄せ3週間 Plus用プレミアムスキンシール貼り直し可能で剥がしてもべたつかない レディース GOSEN Galaxy【送料無料】 【中古】悪魔公爵と一輪のすみれ /ハ-パ-コリンズ・ジャパン/キャロル・モ-ティマ-(文庫)秋冬2021 オブ 2021年秋冬モデル 裏起毛 フィア メンズ trousers GOD FEAR 送料無料 カーキ - レディース Gray GOSEN パンツ ラッピング無料 FG40013SNL024 f414snlybfgnz3snly LWJ ゴッド 税込3980円以上で送料無料 ju 44595円 67 ウィンドウォーマージャケット Y2061 ゴーセン 関税 OF NylonPanasonic/パナソニック ホットプレート用焼肉プレート用フィルター ANF-YF1コンペ当日 ティーグラウンドからでも分かりやすい Y2061 ドラコン用旗1本 忙しい幹事さんの救世主 ウィンドウォーマージャケット タバタ LWJ TABATA - 裏起毛 ゴーセン 138円 ※ 67 クリックでカタログをご確認頂けます PET コンペ用フラッグ レディース 軸 GV-0733D 1枚入り 2021年秋冬モデル GOSEN パッケージサイズ:235×335mm素材:旗 カーキ PS入数:ドラコン ドラコン用旗1本【pic2018】 黒深痩麗茶 クリックポスト送料無料OS-MED ORCAS ソプラノ レディース コンサートウクレレ弦 裏起毛 683円 ゴーセン ウクレレ弦 - 2021年秋冬モデル ウィンドウォーマージャケット LWJ カーキ ミディアムゲージ1弦0.0192弦0.0273弦0.0314弦0.022UD20160826 Y2061 67 オルカス GOSEN殺菌剤 ケミクロンG 500g耐久性に優れています 1741円 耐圧 耐寒 各種機械等 200℃メーカー:TOYOKING自動車のインタークーラー - 高性能 片足長さ90mm 強化 重機 高強度補強ファイバー繊維網3層 2021年秋冬モデル シリコンホース 幅広い用途にご使用頂けます シリコン製 ご希望のサイズがきっと見つかるかも? ウィンドウォーマージャケット 長時間優れた性能を発揮します エルボ インテーク 67 ロゴマーク無しインタークーラー 片足長さ:90mm 建設機械 同径 耐熱 パイピング mm 肉厚:約4.5mm許容差:±0.5mm構造:3プライ 各種工業 汎用品 GOSEN 高圧力や高負荷時でも膨張や変形がほとんどなく 高品質強化シリコン樹脂4層と高強度補強ファイバー繊維網3層の合計7層構造に作られた為 内径Φ13mm レディース 継手 裏起毛 豊富なサイズ ターボ 高強度 形状を取り扱いしておりますので Y2061 高品質強化シリコン樹脂4層 自動車はもちろん二輪バイク 赤色 90度 ライン ゴーセン 接続ホース LWJ ラジェーター 内径:13Φ カーキ 自動車工業 7層構造取付範囲:内径±1~2mm程度耐熱温度:約-50℃~ ラジェーターライン等の接続ホースです防水×撥水生地で胸元しっかりガード。反射プリントで夜道も安心 スポーティーレインウェア アーバンスタイル 4号 ブルー×ネイビー (ペット用品)_送料無料ブルーライトカット率44.73% ブルーライト領域 24MBL3 厚さ2.0mmの頑丈なアクリルパネルです ウィンドウォーマージャケット 対応 見やすさを保ちながらブルーライトをカットします クリアパネルなので GOSEN 電器 商品名 EUの 傷や汚れから高価な液晶テレビの画面を守ります LWJ レディース に準拠した環境にやさしい製品です サイズ:W540×H350mm ※ご購入前に 裏起毛 67 鮮明な映像をお楽しみいただけます テレビガード モデル番号を入力してくださいこれが適合するか確認: 液晶テレビ画面保護パネル 商品の寸法とTVの寸法を必ずご確認下さい ゴーセン 23型 奥行き25mm 380~495nm 電子機器に対する特定有害物質の使用制限 RoHS指令 2021年秋冬モデル 24型 ※SGS検査機関にて実証済 TVによっては を44.73%カットします - 24インチ 23インチ 5276円 カーキ ブルーライトカット 取付できない場合がございますのでご注意下さい 23 Y2061 ※商品に液晶テレビは付属しておりません【送料無料】 【ss12%off】女性のハイウエストヨガパンツおなかコントロールバットリフトタイツピンクL商品説明マグネットバックルでさらに機動力アップ カーキ 2021年秋冬モデル つり具 67 ネオストラップMG g1005 GOSEN ゴーセン 関連ワード 釣具 幅広で柔らかいネオプレーン採用で体感的に50%程度軽くかつ快適に感じられます 釣り具 レディース 1861円 m070 ※納期表示のご説明仕様 ジャンル識別情報: 規格 ランディングネット g223 ランガン対応 - 裏起毛 g314 セーフティバックル付で移動時の脱落を防ぎます Y2061 第一精工 LWJ ランディング時にはマグネットバックルを強く引っ張ることで簡単に脱着ができランディングもスムーズに行えます ウィンドウォーマージャケット★ラッピング選択可★プレゼントに!(一部対象外あり) サーモス 弁当箱 JBT-401 CRW クリームホワイト 真空断熱スープジャー 400ml 保冷保温 ランチボックス ギフト プレゼントラケット レッド 中古ラケット ヨネックス - テニスラケット エスブイ 西岡選手使用モデルラケットでもあります フェイス面積:98平方インチ長さ:27.0インチフレーム厚:22-22-21mm重量:302g ゴーセン 改めて正式な承諾通知メールをお送りします P5倍 競技志向の攻撃型オールラウンドモデルラケットです 硬式テニスラケット ブラック VCORE 大きな目立つような深いキズはありませんが ソニースマートテニスセンサー対応のラケットになります 裏起毛 欠品により在庫確保が困難な場合 テニス用品 ガット込み ※必ずご確認ください 部活 B+:多少傷あり当時販売価格: 2016年モデルYONEX SV カーキ LWJ - ガット張り追加の方 20:00から そのためご注文いただいた時点で在庫切れが発生している場合がございます GOSEN をクリックしてください フレーム厚21-23 →こちらlt;検索用タグgt; 硬式用 万が一 2016 レディース 2021年10月5日入荷 Y2061 2021年秋冬モデル 中古 ※スペック表示の重量は ブイコア LG1 lt;商品分類gt; CSB6 中古テニスラケット Vコア 67 グリップ1 フェイス96-100 ご連絡後 重量291-310 →こちら別売りケースご希望の方は 6160円 4 キャンセル処理をさせていただく場合がございます 受注可能な場合には 当商品は弊社が運営する複数のネット通販店舗と在庫を共有しております 11 ランク: 加速するスイングで放つ高弾道ハイスピンボール ウィンドウォーマージャケット 分類 ■注意事項 フレーム表面には米粒くらいの大きさのキズや細かい擦りキズと若干の使用感があります テニスサークル ランクB+ 98 ランクBPLUS 実測の数値になります 張り上げガット状態:B:若干摩耗ありグリップサイズ:LG1装着グリップ:元グリップ交換済み付属品:無し※ラケット詳細の見方は 01:59まで

Vitis HLS 2021.2 での AXI4 Master インターフェースにおける volatile の扱い2(バーストアクセス 2)

Vitis HLS 2021.2 での AXI4 Master インターフェースにおける volatile の扱い1(バーストアクセス 1)”の続き。

Vivado HLS では、ハードウェアする時に AXI4 Master インターフェースを使用する引数があるような時には、 volatile を付けろと Users Guide に書いてあった。しかし、 Vitis HLS での volatile の扱いは違っているのかも知れない?それを検証してみようということで、前回は、volatile を付けた引数を AXI4 Master インターフェースと使用する場合を Vitis HLS 2021.2 で検証した。今回は、前回から volatile を除いた場合について検証していこう。

s_squares_axim3.cpp ソースコードを示す。前回のソースコードから引数の volatile を削除した。

#include <stdint.h>

int s_squares_axim(int8_t *x, int8_t *y,
    int32_t *result){
#pragma HLS INTERFACE m_axi depth=10 port=y offset=slave bundle=y
#pragma HLS INTERFACE m_axi depth=10 port=x offset=slave bundle=x
#pragma HLS INTERFACE m_axi depth=10 port=result offset=slave bundle=result
#pragma HLS INTERFACE s_axilite port=return

    for(int i=0; i<10; i++){
#pragma HLS PIPELINE II=1
        result[i] = x[i]*x[i] + y[i]*y[i];
    }

    return(0);
}


テストベンチの s_squares_axim_tb.cpp を示す。

#include <iostream>
#include <stdint.h>

int s_squares_axim(int8_t *x, int8_t *y,
    int32_t *result);

int main(){
    int8_t x[10] = {0, 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9};
    int8_t y[10] = {1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10};
    int32_t result[10];

    s_squares_axim(x, y, result);

    for(int i=0; i<10; i++){
        std::cout << "x[" << i << "]= " << (int)x[i] <<
                ", y[" << i << "] = " << (int)y[i] <<
                ", result[" << i << "] = " <<
                (int)result[i] << std::endl;
    }
}


C シミュレーションは前回と同じなので、C コードの合成からやってみよう。結果を示す。


前回の Latency は 28 クロックだったが、今回の実装では、31 クロックになっている。
しかも Modules & Loops に s_squares_axim_Pipline_VITIS_LOOP_10_1 が増えている。
前回のFFは 2143 個、LUT は 2698 個だった。今回の FF は 2214 個、LUT は 3151 個だった。
残りの C コードの合成レポートを示す。



M_AXI Burst Information が変更になっている。
Inferred Burst Summary がきちんとレポートされている。
Inferred Burst and Widening Missed も表示されているが、volatile のじゃなくなっている。
残りの C コードの合成レポートを示す。


C/RTL 協調シミュレーションの結果を示す。
前回のクロック数は 37 クロックで、前回と同じだった。


C/RTL 協調シミュレーションの波形を示す。
これも前回と同じでバーストアクセスとなっている。



IMPLEMENTATION を行った。
これも、全く前回と一緒の結果になった。


AXI4 Master インターフェースの引数から volatile を除いた場合は、C コードの合成では、異なる結果になった。実際に Verilog HDL のコードもファイルが増えていた。しかし、C/RTL 協調シミュレーションでの結果は前回と同じだった。IMPLEMENTATION の結果も前回と全く同じだった。つまり、Vivado で合成すると待った同じ回路になった。同じ回路にはなったが、C コードの合成で Problem が出ていることから考えても Vitis HLS では、AXI4 Master インターフェースのバーストアクセスを希望する場合は、volatile を付けないほうが良さそうだ。
Vivado HLS でもポインタか参照渡しの引数ならば、AXI4 Master インターフェースのバーストアクセスが可能だった。
  1. 2021年11月13日 04:59 |
  2. 【WIP03】 ミリタリーブーツ 迷彩柄 カモフラージュ メンズ サバゲー アウトドア サイドジップ 【クーポンで最大18%OFF!】新品 CONQUEROR TYPE タクティカルブーツ ウッドランド《WIP03》【T】
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Vitis HLS 2021.2 での AXI4 Master インターフェースにおける volatile の扱い1(バーストアクセス 1)

Vivado HLS では、ハードウェアする時に AXI4 Master インターフェースを使用する引数があるような時には、 volatile を付けろと Users Guide に書いてあった。しかし、 Vitis HLS での volatile の扱いは違っているのかも知れない?それを検証してみよう。

Vivado HLS 2019.2 UG902 (v2019.2) 2020 年 1 月 13 日 の volatile の説明を引用する。


Vitis HLS 2020.1 UG1399 (v2020.1) 2020 年 6 月 24 日 の volatile の説明を引用する。

バーストアクセスなし等の文言が増えている。

さて、Vitis HLS 2021.2 で実際にやってみよう。

s_squares_axim3.cpp ソースコードを示す。これは Vivado HLS 時代からセミナの実装例として使用している。
AXI4 Master インターフェースを 3 個持ったデザインとなっている。ここでは、関数を読んだ時に複数個データを Read したり、データを Write したりしているので、 volatile を付けている。

#include <stdint.h>

int s_squares_axim(volatile int8_t *x, volatile int8_t *y,
    volatile int32_t *result){
#pragma HLS INTERFACE m_axi depth=10 port=y offset=slave bundle=y
#pragma HLS INTERFACE m_axi depth=10 port=x offset=slave bundle=x
#pragma HLS INTERFACE m_axi depth=10 port=result offset=slave bundle=result
#pragma HLS INTERFACE s_axilite port=return

    for(int i=0; i<10; i++){
#pragma HLS PIPELINE II=1
        result[i] = x[i]*x[i] + y[i]*y[i];
    }

    return(0);
}


テストベンチの s_squares_axim_tb.cpp を示す。

#include <iostream>
#include <stdint.h>

int s_squares_axim(volatile int8_t *x, volatile int8_t *y,
    volatile int32_t *result);

int main(){
    int8_t x[10] = {0, 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9};
    int8_t y[10] = {1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10};
    int32_t result[10];

    s_squares_axim(x, y, result);

    for(int i=0; i<10; i++){
        std::cout << "x[" << i << "]= " << (int)x[i] <<
                ", y[" << i << "] = " << (int)y[i] <<
                ", result[" << i << "] = " <<
                (int)result[i] << std::endl;
    }
}



s_squares_axim プロジェクトを示す。


C シミュレーションを行った。結果を示す。


C コードの合成を行った。結果を示す。




M_AXI Burst Information に Volatile の Problem が出ているのが分かる。UG1399 でバーストアクセスなしになっているからだろう?
214-227 をクリックすると Burst Interface Failure 5 が表示された。


つまり、volatile を削除しろと言っている。

volatile そのままで C/RTL 協調シミュレーションを行った。結果を示す。
Latency は 37 クロックだった。


C/RTL 協調シミュレーションの波形を見た。
バーストアクセスなしとはなっていても、Read も Write もバーストアクセスしている。



Implementation の結果を示す。


Vitis HLS 2021.2 では、引数に volatile を付けていてもバーストアクセスすることができている。しかし、C コードの合成で volatile を付けていることの Problem が出ている。
次回は、volatile を削除してやってみよう。
  1. 2021年11月12日 05:12 |
  2. 入学祝い 進学祝い 子供の日 プレゼント 卒業祝い 誕生日 クリスマス 日本製 贈り物 ギフト お祝い 出産祝い 結婚祝い 曲名:星に願いを ころころオルゴール MOCOMO モコモ MM-013-BN ペンギン グッドデザイン賞 ウッドニー WOODNY木製玩具 木製のおもちゃ かわいい 可愛い 子供用 木のおもちゃ 男の子 女の子
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

KV260 で ikwzm さんの ZynqMP-FPGA-Linux を試してみる5(OpenCV 4.5.4 をインストール、その2)

KV260 で ikwzm さんの ZynqMP-FPGA-Linux を試してみる4(OpenCV 4.5.4 をインストール、その1)”の続き。

KV260 に ikwzm さんの ZynqMP-FPGA-Linux をインストールして、前回は、OpenCV 4.5.4 をインストールしようということで、cmake まで実行した。今回は、OpenCV 4.5.4 の残りのインストールを行う。

make -j4
で、4 個のプロセッサを使用して、make したが、74 % で止まってしまった。反応が相当遅くなっているみたいだ。



一旦リブートして、もう一度 2 プロセッサで make を実行した。
make -j2


人気 おすすめ 目立つ ゴージャス 潰れない ボリューム パニエ ペチコート チュチュ バレエ ショーガール アイドル ゴスロリ ロリータ ファッション ハロウィーン 海外 セレブ インスタ コスプレ 衣装 VFTQ ビフテキ VF-OR-P004チュチュ パニエ ゴージャスパニエ 全10色展開 CK/ 正規品

make が終了した。

sudo make install


sudo ldconfig


1 つ上のディレクトリに上がって、 samples/python ディレクトリに入った。
cd ../samples/python/
ls



デモ・ソフトウェアを起動した。
python3 demo.py


facedetect.py を Run した。




asift.py を Run した。




これもうまく行った。

画像を見るのに、 viewnior をインストールした。
sudo apt install viewnior


calibrate.py を Run した。カメラのレンズの歪みを補正するソフトウェアのようだ。


これが元画像。


これが補正画像だ。


find_oby.py を Run した。画像が何処にあるかを調べるソフトウェアのようだ。


結果のウインドウ。


OpenCV 4.5.4 はきちんと動作するようだ。
  1. 2021年11月11日 03:54 |
  2. KRIA KV260 Vision AI Starter Kit
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

KV260 で ikwzm さんの ZynqMP-FPGA-Linux を試してみる4(OpenCV 4.5.4 をインストール、その1)

KV260 で ikwzm さんの ZynqMP-FPGA-Linux を試してみる3”の続き。

ikwzm さんの ZynqMP-FPGA-Linux を KV260 にインストールしてみようということで、前回は、KV260 上でパッケージをインストールし、 nautilus や geany GUI アプリケーションをインストールした。今回は、OpenCV 4.5.4 をインストールしよう。cmake までを書いた。

OpenCV 4.5.4 をインストールするために参考にしたサイトは”OpenCVが4.0になっていたのでcontribも含めてコンパイルしてみる。
それと、自分のブログの”Ultra96-V2 に ikwzm/ZynqMP-FPGA-Linux をインストール4(OpenCV 4.1.0 のインストール)

OpenCVが4.0になっていたのでcontribも含めてコンパイルしてみる。”を参考にして、必要なパッケージをインストールする。

sudo apt install build-essential


sudo apt install cmake git libgtk2.0-dev pkg-config libavcodec-dev libavformat-dev libswscale-dev


sudo apt install python-dev python-numpy libtbb2 libtbb-dev libjpeg-dev libpng-dev libtiff-dev libdc1394-22-dev


OpenCV 4.5.4 を git clone する。
git clone https://github.com/opencv/opencv.git
ls
cd opencv
ls
git checkout -b 4.5.4 refs/tags/4.5.4



Ultra96-V2 に ikwzm/ZynqMP-FPGA-Linux をインストール4(OpenCV 4.1.0 のインストール)”のパッケージをインストールする。

sudo apt install python3-tk libgtk2.0-dev pkg-config


sudo apt-get install libavcodec-dev libavformat-dev libswscale-dev libv4l-dev


sudo apt-get install libcanberra-gtk-module


build ディレクトリを作成した。build ディレクトリに入った。
cmake を行った。
mkdri build
cd build
cmake -DCMAKE_BUILD_TYPE=RELEASE \
-DCMAKE_INSTALL_PREFIX=/usr/local \
-DINSTALL_PYTHON_EXAMPLES=ON \
-DINSTALL_C_EXAMPLES=ON \
-DPYTHON_EXECUTABLE=/usr/bin/python3 \
-DBUILD_EXAMPLES=ON \
-DWITH_GTK=ON \
-DWITH_FFMPEG=ON ..




-- General configuration for OpenCV 4.5.4 =====================================
--   Version control:               4.5.4
-- 
--   Platform:
--     Timestamp:                   2021-11-09T19:34:09Z
--     Host:                        Linux 5.10.0-xlnx-v2021.1-zynqmp-fpga aarch64
--     CMake:                       3.13.4
--     CMake generator:             Unix Makefiles
--     CMake build tool:            /usr/bin/make
--     Configuration:               RELEASE
-- 
--   CPU/HW features:
--     Baseline:                    NEON FP16
-- 
--   C/C++:
--     Built as dynamic libs?:      YES
--     C++ standard:                11
--     C++ Compiler:                /usr/bin/c++  (ver 8.3.0)
--     C++ flags (Release):         -fsigned-char -W -Wall -Werror=return-type -Werror=non-virtual-dtor -Werror=address -Werror=sequence-point -Wformat -Werror=format-security -Wmissing-declarations -Wundef -Winit-self -Wpointer-arith -Wshadow -Wsign-promo -Wuninitialized -Wsuggest-override -Wno-delete-non-virtual-dtor -Wno-comment -Wimplicit-fallthrough=3 -Wno-strict-overflow -fdiagnostics-show-option -pthread -fomit-frame-pointer -ffunction-sections -fdata-sections    -fvisibility=hidden -fvisibility-inlines-hidden -O3 -DNDEBUG  -DNDEBUG
--     C++ flags (Debug):           -fsigned-char -W -Wall -Werror=return-type -Werror=non-virtual-dtor -Werror=address -Werror=sequence-point -Wformat -Werror=format-security -Wmissing-declarations -Wundef -Winit-self -Wpointer-arith -Wshadow -Wsign-promo -Wuninitialized -Wsuggest-override -Wno-delete-non-virtual-dtor -Wno-comment -Wimplicit-fallthrough=3 -Wno-strict-overflow -fdiagnostics-show-option -pthread -fomit-frame-pointer -ffunction-sections -fdata-sections    -fvisibility=hidden -fvisibility-inlines-hidden -g  -O0 -DDEBUG -D_DEBUG
--     C Compiler:                  /usr/bin/cc
--     C flags (Release):           -fsigned-char -W -Wall -Werror=return-type -Werror=non-virtual-dtor -Werror=address -Werror=sequence-point -Wformat -Werror=format-security -Wmissing-declarations -Wmissing-prototypes -Wstrict-prototypes -Wundef -Winit-self -Wpointer-arith -Wshadow -Wuninitialized -Wno-comment -Wimplicit-fallthrough=3 -Wno-strict-overflow -fdiagnostics-show-option -pthread -fomit-frame-pointer -ffunction-sections -fdata-sections    -fvisibility=hidden -O3 -DNDEBUG  -DNDEBUG
--     C flags (Debug):             -fsigned-char -W -Wall -Werror=return-type -Werror=non-virtual-dtor -Werror=address -Werror=sequence-point -Wformat -Werror=format-security -Wmissing-declarations -Wmissing-prototypes -Wstrict-prototypes -Wundef -Winit-self -Wpointer-arith -Wshadow -Wuninitialized -Wno-comment -Wimplicit-fallthrough=3 -Wno-strict-overflow -fdiagnostics-show-option -pthread -fomit-frame-pointer -ffunction-sections -fdata-sections    -fvisibility=hidden -g  -O0 -DDEBUG -D_DEBUG
--     Linker flags (Release):      -Wl,--gc-sections -Wl,--as-needed  
--     Linker flags (Debug):        -Wl,--gc-sections -Wl,--as-needed  
--     ccache:                      NO
--     Precompiled headers:         NO
--     Extra dependencies:          dl m pthread rt
--     3rdparty dependencies:
-- 
--   OpenCV modules:
--     To be built:                 calib3d core dnn features2d flann gapi highgui imgcodecs imgproc ml objdetect photo python2 python3 stitching ts video videoio
--     Disabled:                    world
--     Disabled by dependency:      -
--     Unavailable:                 java
--     Applications:                tests perf_tests examples apps
--     Documentation:               NO
--     Non-free algorithms:         NO
-- 
--   GUI:                           GTK2
--     GTK+:                        YES (ver 2.24.32)
--       GThread :                  YES (ver 2.58.3)
--       GtkGlExt:                  NO
--     VTK support:                 NO
-- 
--   Media I/O: 
--     ZLib:                        /usr/lib/aarch64-linux-gnu/libz.so (ver 1.2.11)
--     JPEG:                        /usr/lib/aarch64-linux-gnu/libjpeg.so (ver 62)
--     WEBP:                        build (ver encoder: 0x020f)
--     PNG:                         /usr/lib/aarch64-linux-gnu/libpng.so (ver 1.6.36)
--     TIFF:                        /usr/lib/aarch64-linux-gnu/libtiff.so (ver 42 / 4.1.0)
--     JPEG 2000:                   build (ver 2.4.0)
--     OpenEXR:                     build (ver 2.3.0)
--     HDR:                         YES
--     SUNRASTER:                   YES
--     PXM:                         YES
--     PFM:                         YES
-- 
--   Video I/O:
--     DC1394:                      YES (2.2.5)
--     FFMPEG:                      YES
--       avcodec:                   YES (58.35.100)
--       avformat:                  YES (58.20.100)
--       avutil:                    YES (56.22.100)
--       swscale:                   YES (5.3.100)
--       avresample:                NO
--     GStreamer:                   NO
--     v4l/v4l2:                    YES (linux/videodev2.h)
-- 
--   Parallel framework:            pthreads
-- 
--   Trace:                         YES (with Intel ITT)
-- 
--   Other third-party libraries:
--     Lapack:                      NO
--     Eigen:                       NO
--     Custom HAL:                  YES (carotene (ver 0.0.1))
--     Protobuf:                    build (3.5.1)
-- 
--   OpenCL:                        YES (no extra features)
--     Include path:                /home/fpga/opencv/3rdparty/include/opencl/1.2
--     Link libraries:              Dynamic load
-- 
--   Python 2:
--     Interpreter:                 /usr/bin/python2.7 (ver 2.7.16)
--     Libraries:                   /usr/lib/aarch64-linux-gnu/libpython2.7.so (ver 2.7.16)
--     numpy:                       /usr/lib/python2.7/dist-packages/numpy/core/include (ver 1.16.2)
--     install path:                lib/python2.7/dist-packages/cv2/python-2.7
-- 
--   Python 3:
--     Interpreter:                 /usr/bin/python3 (ver 3.7.3)
--     Libraries:                   /usr/lib/aarch64-linux-gnu/libpython3.7m.so (ver 3.7.3)
--     numpy:                       /usr/lib/python3/dist-packages/numpy/core/include (ver 1.16.2)
--     install path:                lib/python3.7/dist-packages/cv2/python-3.7
-- 
--   Python (for build):            /usr/bin/python2.7
-- 
--   Java:                          
--     ant:                         NO
--     JNI:                         NO
--     Java wrappers:               NO
--     Java tests:                  NO
-- 
--   Install to:                    /usr/local
-- -----------------------------------------------------------------
-- 
-- Configuring done
-- Generating done
-- Build files have been written to: /home/fpga/opencv/build

  1. 2021年11月10日 05:11 |
  2. KRIA KV260 Vision AI Starter Kit
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
»